複素平面上の点を表す方法として,極形式というものを見ていきます.
極形式で表された複素数は,乗法と除法が大変簡潔な形となります.
高校数学(総目次)
数学Ⅲ 第4章 複素平面
スライド | ノート | 問題 | |
1. 複素平面 | [会員] | ||
2. 複素数が表す図形 | [会員] | ||
3. 極形式 | [会員] | [会員] | |
4. ド・モアブルの定理 | [会員] | ||
5. 複素数と図形 | [会員] |
3.1 極形式とは | スライド① |
3.2 極形式での乗法・除法 | スライド② |
スライドはぜひ全画面表示で
PC上では、下の図のようにスライド画面において、①→② とたどることで全画面表示にすることができます。PCでは画面も大きく、見やすさが全く異なります。
※ スマートフォン、タブレットでは全画面表示ができない場合があります。

スライドの切り替え
スライド画面の下にあるボタンでも切り替えができますが、次のような切り替え方があります:
PC:矢印ボタンの→や↓で「進む」、←や↑で「戻る」となります。
スマートフォン・タブレット:スライド画面をタップしたり、右から左にスワイプすれば「進む」、左から右にスワイプすると「戻る」となります。
※ iPhone など、一部のスマートフォン・タブレットでは、スライドの表示がスムーズでない場合があります。PC環境ではストレスなくスムーズに閲覧できますので、可能でしたらPCからの閲覧をお勧めします。