異なる個のものから個を選び,1列に並べる方法の総数を,アルファベットのPを用いて記号化します.Pは英語で順列を表すPermutationの頭文字です.
特別な場合として,異なる個のものを1列に並べる総数をで表します.
高校数学[総目次]
数学A 第1章 場合の数
スライド | ノート | 問題 | |
1. 集合 | [無料] | ||
2. 場合の数 | [無料] | ||
3. 順列 | [会員] | [会員] | |
4. 円順列・重複順列 | [会員] | ||
5. 組合せ | [会員] | [会員] | |
6. 二項定理 | [会員] |

3.順列
3.1 順列 3.2 階乗 |
スライド① |
スライドはぜひ全画面表示で
PC上では、下の図のようにスライド画面において、①→② とたどることで全画面表示にすることができます。PCでは画面も大きく、見やすさが全く異なります。
※ スマートフォン、タブレットでは全画面表示ができない場合があります。

スライドの切り替え
スライド画面の下にあるボタンでも切り替えができますが、次のような切り替え方があります:
PC:矢印ボタンの→や↓で「進む」、←や↑で「戻る」となります。
スマートフォン・タブレット:スライド画面をタップしたり、右から左にスワイプすれば「進む」、左から右にスワイプすると「戻る」となります。
※ iPhone など、一部のスマートフォン・タブレットでは、スライドの表示がスムーズでない場合があります。PC環境ではストレスなくスムーズに閲覧できますので、可能でしたらPCからの閲覧をお勧めします。