異なる個のものから個選ぶ組合せの総数を,アルファベットのCで記号化します.Cは英語で組合せを表すCombinationの頭文字です.
記号Cに関する基本的な性質を確認します.
また,これまでは「異なる」個のものから選んで並べることが中心でしたが,個の中に同じものが含まれている場合についての考え方を確認します.
高校数学[総目次]
数学A 第1章 場合の数
スライド | ノート | 問題 | |
1. 集合 | [無料] | ||
2. 場合の数 | [無料] | ||
3. 順列 | [会員] | [会員] | |
4. 円順列・重複順列 | [会員] | ||
5. 組合せ | [会員] | [会員] | |
6. 二項定理 | [会員] |

5.組合せ
5.1 組合せ | スライド① |
5.2 組合せの性質 | スライド② |
5.3 同じものを含む順列 | スライド③ |
スライドはぜひ全画面表示で
PC上では、下の図のようにスライド画面において、①→② とたどることで全画面表示にすることができます。PCでは画面も大きく、見やすさが全く異なります。
※ スマートフォン、タブレットでは全画面表示ができない場合があります。

スライドの切り替え
スライド画面の下にあるボタンでも切り替えができますが、次のような切り替え方があります:
PC:矢印ボタンの→や↓で「進む」、←や↑で「戻る」となります。
スマートフォン・タブレット:スライド画面をタップしたり、右から左にスワイプすれば「進む」、左から右にスワイプすると「戻る」となります。
※ iPhone など、一部のスマートフォン・タブレットでは、スライドの表示がスムーズでない場合があります。PC環境ではストレスなくスムーズに閲覧できますので、可能でしたらPCからの閲覧をお勧めします。